FC2ブログ

「信念」を持って。

福祉の仕事
10 /11 2012
 福祉の現場における「相談職」は要職ではあるが目立ちすぎてはいけない。あくまで「縁の下の力持ち」であり、利用者がその人らしく生活出来るよう、そして現場の職員が利用者のために業務に当たれるように潤滑油にならなければならない。さらには、組織の一員であると同時に(組織の人間)お客様である利用者・ご家族の代弁者となり、自ら属する組織に疑問を投げかける事も業務である。「利用者、ご家族の立場で物事を考える。」/span>これが自分の信念・・・と思ってきた。というかそのスタンスを貫いてきたつもりだ。当たり前の事と思われそうだが、当たり前なことを行なう程難しい。苦情や要望を吸い上げ、組織としてそれに向き合い解決、改善を図る。これも当たり前。
 (んー、最近歯車が狂ってるかもな。)変な書き方、意味不明な文章になってしまったが、周囲はどうあれ、信念は貫くぞ!
関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

zankisan

好きな馬は「エイシンフラッシュ」
写真の馬は「ニホンピロアワーズ」